豪華アーティストを迎え、長期に渡り満足を得、完成された一枚。
各曲のワンフレーズ毎に姉独自のオリジナルなLoveとpowerが上手く調和されているのではないかと思います。
一人でも多くのひとに愛され続ける作品になることを祈りつつ、妹として応援しています!
姉として、一人の素晴らしいアーティストとして尊敬しています!
2007年8月15日水曜日
2007年8月13日月曜日
菅浪 昌平(RACLA)

僕がまだ音楽を仕事にしていなかった頃、
僕はステージに立たれている木村さんのその演奏を憧れをもって聴きいっていました。
その後、音楽を仕事とするようになり、僕は運良く何度も一緒に演奏させて頂く機会を得て、音楽に限らず多くのことを木村さんから学びました。
僕も年を重ね、今更ながら奏でる音にしろ楽曲にしろ、その人の人間性と言うのはどうしても出てしまうものだと最近思わされていていましたが、もちろん今回の木村さんのアルバムには、木村さんの溢れんばかりの愛が、ユニークなスタイルと確かな技術、そして音楽に対する尽きぬ情熱をもってして、表現されていることを強く感じました。こうして木村さんの音楽を一人でも多くの方と共有できることを、僕はとても嬉しく思います。
菅浪 昌平(RACLA)
http://www.forestnauts.com/modules/myalbum/photo.php?lid=2&cid=1
2007年8月12日日曜日
今泉 清保(フリーアナウンサー)

どこで、誰と聴いてもいいアルバムには違いない。
でもどんなときに聴いてみたいだろうか。
例えば。
金曜の夜。
その週の仕事を終え、ひとりで車を走らせる。
行き先は決めていない。
でも海じゃなくて星が見えるところがいい。
中央高速をひた走り、景色が変わってきたところでこのアルバムをかける。
少し疲れているが、その疲れ具合が心地いい。
日常から逃げ出すのではなく、
日常からちょっとだけ飛び出すみたいで少しワクワクしている。
不安が無いといえば嘘になるけれど、でも大丈夫。
こんなに気持ちが落ち着いている。
自分の毎日を信じられる。
スピーカーから流れる音楽が、それでいいよと言ってくれている。
高速道路を気持ちよく走っているのに、ちゃんと地に足が着いているような感覚。
それがこのアルバムのいいところだと思う。
わかりにくいだろうか。
でも、聴いたらきっとわかるはず。
今泉 清保(フリーアナウンサー)
http://homepage3.nifty.com/anabanashi/
2007年8月10日金曜日
2007年8月7日火曜日
なんてカッコイイアルバムなんだ!

胸躍る心地よいグルーヴと
心ふるわす美しい旋律。
ストライクゾーン、ど真ん中!
これはお世辞でも社交辞令でもない。
マジニシビレタ。
何かを「創造」することの厳しさ、難しさは
ジャンルは違うが同じ「志」をもつ
「クリエーター」としてよくわかる。
だから一層、このアルバムがこうやって
世界中の人に聴いてもらえることが
できるようになったことを
自分のことのようにうれしく思う。
こんな素晴らしい音楽を創造できる
彼女の友人であることを、私は誇りに思う。
三村大介(建築家 http://www.malo.co.jp/)
2007年8月6日月曜日
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