




ちょっと今日は、肌寒いかな?
今日は、ライブの準備などなど、スコア書きなど一段落していて、ミュージシャンに送ったり。
あと、制作モノの感想もらったり、営業したり。
とっても偉い先生様からもいろいろご指摘いただいた。
一参考意見にすぎないが。
自分のためにも、中心の方の今後のためにも、参加メンバー全員のためにも、何よりも、お客様のためにも。どんどん改革、進化していくために、先人達の貴重なご意見、一般ピーポー様の貴重なご意見、しっかりとうけとめなくては、って思ってるし。自分ももちろん反省点改め、よりよい作品作りをしなくちゃとポジティブシンキング!で日々精進、邁進心がけています。
それにしても。世の中には、いろんな WORKS があるけど。なんていうか・・・。憧れの方に影響受ける、てことはたくさんあるけどね。なんていうかさあ・・・パクリ?多すぎだね!笑 最近思う。オイシイトコドリうまい方というのかしら。それも才能なのかもしれないけど。何故か、マガイモノは、なんとなくわかっちゃうね。最近いろんなもの聴いたり、みたり、読んだりするとよくわかる。あと、海外の方も含め。セイケイとか・・・faceだけでなく、bodyもって方も多いねーーー!!笑
全然否定しないけど。よほどの事がないかぎり。ナチュラルが一番かと思う。ナチュラルが一番美しいよーーー!☆
さて、また無駄話しですね。
今日は、共演経験ありの、かっちょいいhip hopperな男子☆ご紹介!
以前ブログでも紹介した、Dragon Ashフルヤケンジさん。
wyolicaさんの『風をあつめて m&m fever mix』で録音上共演しました。かっこいいラッパーさん!Dragon Ashもデビュー当時から大好き!
先日録音した、AKLOと空 のアクロ君。メキシコハーフ!私、ハーフって大好き!(無条件)
Monday 満ちるさん、今月28日TRAUMARISでまたまたあったかいセッション予定!Frances Mayaちゃん。そしてアクロ君!!
これまでの、特にクラブものでも、数多くのハーフな特にボーカルさんと共演してますが。なんだか、いい具合です。
AKLO君アルバムは、7月発売予定だそうだよ!
ずいぶん前に共演したBOO さん。録音で。お会いしてないっす。これ、MUROさん、確か参加されてました。ハッピーソングでした!
昨年録音でたくさんご一緒したkarutetto!!!!!
先日も、渋谷のライブにAViA君からお誘いいただいてたに。仕事になっちって行けず。会いたい!超ナイスガイ達!大好き!☆
そして。今JUJUさんとの共演で話題のJAY'ED
あ!彼もハーフか。
故Orito ちゃんのライブで客演されててご一緒しました。
実は、私の制作ものに、ずいぶん前からお誘いしてたのですが、諸事情でこれまで実現せず。ああああ・・・有名になったねえ・・・。
Oritoちゃんの追悼コンサートの帰りに、ゆっくり話せて。ホーンアレンジよんでね!て。ほんと、彼、色っぽいですよ。
ボイス、素敵です。
ということで。仕事つづけまーしゅ!
そういえば、趣味ができた。
本職にも、好影響の素敵な趣味!
勉強します。こちらも。楽しみ!趣味と実益を兼ねる?あれ?あってます?
本職にも反映されるものかも。
趣味は。ずっとやりたいのは。
石川でやってた、茶道、裏千家。これ、復活したい。
母の実家が呉服屋で、着物、たっかいの無駄にたくさんあるので、タンスからひっぱりだして、着物着るためにも。
あと、陶芸はやりたいな。
あと、父とよくいってた、釣り!
従兄弟がやってる、サーフィン!!!
うーーーん・・・
オマケ
ちなみに先日から、ずっとメールやりとりしている。大先生。浅見啓明先生のメールご紹介(転載許可とり)
以下です。ウーーーン貴重だ!浅見先生のお家でパーティーによんでいただいたり。冨田勳先生の軽井沢別荘パーティーでお会いしたり。しかし・・・重鎮でございます。とってもユーモアある、素敵な方です。
ご参考までに!
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
音楽のミクシングは、
クラシック・ジャズ・ポップ・ロック・歌謡曲・・・・・など
音楽のジャンルによって、録音手法は全く異なり、
クラシック一つとっても、バロックとロマン派・現代音楽など、
それぞれに適した録音手法は基本的に異なっています。
おおざっぱに言えば、和声を重視した対位法的作品と
メロディ−という線を重視した作品では、
異なった手法がとられるといえますね。
また、ラジオ・TV・映画・CD・DVD・PA・・・という
メディアによっても、それぞれのメディアに適した
ミクシング手法は異なります。
例えば、ラジオドラマとTVドラマでは、
台詞と音楽のバランスは異なりますし、
映像のアップ〜ル−ズショットのシ−ンでは、
ONな音が要求されます。
一方、映像がないラジオドラマでは、ON・OFF・移動など
音によるシ−ンのイメ−ジ創りが要求されるので、
マイクと役者間の距離は、大変重要視されます。
演歌では、耳元でささやく樣な音色が要望されるので、
他のジャンルとは異なって、発声もシャウトせず、
マイクを極端にONにして、耳元でささやくような発声
が要求されるのです。
手持ちマイクの使い方も高域で”fff”で張る場合は
マイクを離し、低域ではどうしても音量がさがるので、
マイクを近づけるとか、
高域でディミニエンドしたい場合など、だんだん
マイクを離していくといったテクニックも重要です。
この辺のテクニックは、Saxのマイク・テクニックにも
応用できますョ!
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